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阿嘉島の宿泊・シーカヤック&シュノーケル  


                      
Japanese / English
ハナムロ・イン”阿嘉島 & インターアイランダー's HOTEL
 
 
  阿嘉島のビーチシュノーケルとサンゴ等の環境保全について


 (1)ニシハマビーチ
(徒歩20分)

   阿嘉島を代表する観光ビーチ。高い透明度と白砂の海底、サンゴに群れるスズメダイが印象的。
   民宿ハナムロ・イン”とニシハマビーチ間は車で送迎しています。
    
民宿ハナムロ発 09:00、13:00 / ニシハマビーチ発 13:20、16:20
   
※ホテルゲストも民宿に集合してください(ホテルから徒歩4分)。
    ※シュノーケルセットのレンタルがある方は5分前にはお越し下さい。

   
ニシハマでは、売店BBS(ビーチバーガーズ)が営業しています。応援宜しく!!

 (2)阿嘉ビーチ(徒歩8分)
   サンゴの群生とウミガメに出会えるビーチ。ウミガメを見つけても過度に接近することは絶対にやめましょう。

 (3)前浜ビーチ(徒歩1分)
 
  阿嘉集落前のビーチ。所々にサンゴの根が点在し、クマノミなどスズメダイ科の魚も多く気軽に
   シュノーケルを楽しめます。フジツボなどが付着するテトラポットには近づかないでください。)

 (4)ひづしビーチ(徒歩10分)
   
集落の西にある隠れ家的なハーフムーンビーチ。水深が浅いので潮が低いときはシュノーケル不可。
   アダンの木陰でのんびり読書するのが絵になる可愛いビーチです。

 (5)後原(くしばる)ビーチ
(徒歩80分)
 
  
阿嘉島の北西端にあるロングビーチ。普段は流れの早い危険個所ですが、干潮時にできる潮だまり(イノー)
   に見られるクマノミやヒメジの群れ、ハマサンゴ群の光景が魅力。
   ※ハナムロ・イン”では後原ビーチへのシュノーケルツアーを開催(大潮の干潮時など不定期)しています。

 【重要】シュノーケル時の安全と環境保全について

 海は楽しく安全に遊びましょう。

 残念ながら、沖縄県でのシュノーケルの事故は年々増加傾向にあります。しかし、それらは飲酒や情報不足
 によるものが多く、安全の基本をしっかり守っていれば、楽しく沖縄の海を満喫できます。

  【シュノーケルの安全対策五原則】(沖縄マリンセーフティビューローより)
   @浮力を確保する A単独で泳がない B自己流は危険 C飲酒・体調不良は事故のもと D泳ぐ場所の確認

 
  ハナムロ・イン”では毎朝、必要に応じて当日の気象および各ビーチの潮位・潮流に関する特記事項や
  遊び方に関するショートブリーフィングを行っていますので、その日の海遊びの参考にしてください。


  また、シュノーケル中はエントリー(海に入る)、エキジット(海からあがる)の際を除き、海底やサンゴ、
  魚貝類など一切の生物に触れないようにしましょう。毒性のある生物も少なくありません。

 サンゴなど生態系環境を壊さないようにしましょう。

 上記のような自分の安全を守る行為と、サンゴなどの生態系環境を守る行為は、実は同義です。サンゴと接触する
 と、サンゴは折れるなどのダメージを受け、シュノーケラーも毒素により治りにくい傷を負います。餌付けは
 魚を凶暴にし、噛まれてシュノーケルをやめてしまう子供もいます。過度にヒステリックな環境主義になる必要性
 もないとは思うのですが、、いずれにしろ、この美しい海中の楽園が未来に続くように配慮していきましょう。

 
 







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